原宿クリニック・院長
加藤 正章 様
村松先生とは以前より東洋医学、西洋医学という狭い考え方を捨て、病んでいる人をいかに施術するのかと言う施術者の立場でお付き合いさせて頂いております。
先生の実践されている「手技道」は理論的にも確立された大変優れた施術法であると思います。
みずほ証券株式会社
代表取締役会長 草間 高志 様
ひょんなことから手技道の施術と森スポーツのインソールにめぐりあいました。身体全体を調整してゆくやり方は納得的で安心です。痛い施術のフェイズはしんどいですが、それも治る為にはやむを得ないでしょう。
東洋英和女学院大学名誉教授
(元・国際社会学部教授=国際政治学・マスメディア研究・時事英語学)
山岡 清二 様
肩こり、腰痛に悩まされ始めたのは還暦のころ。いきつけの理髪店で評判をきいて村松先生の診療所にしばらく通い、完治していただいた。その後、S状結腸がん、前立腺肥大と大がかりな手術を2回経験して体質が変化したためか、最近肩・腰・首の凝りが耐え難くなってきた。首に触れた先生から「これでよく脳梗塞になりませんでしたね」と言われて、背筋が寒くなった。週1度の通院を重ねてまだやっと7回だが、凝りがぐんぐんほぐれていくのを実感できている。定年後の『第2の人生』に向けた体力づくりに、希望が膨らむ。
ジャーナリスト A.Y様
手技道は正直痛い。が、村松院長先生はそれこそ、つまり「痛みこそ身体にとって最大の防御」と説く。少々耳学問したところによると、「筋膜レベルに痛みを与えることによって、その部分が “傷んでいる“ と脳が察知。それを直す指令を出す」そうである。確かに私の骨折の過去を持つ仙骨は、ものすごい痛みの施術後、疲れても痛みが出なくなった。脳が“直せ”と指令を出したということか。後遺障害、過去の怪我や傷が思わぬ現在の痛みや不調をもたらしている。そうした過去の傷と丁寧に向かい合って、今の不調を根治しようという、そんな手技道の考えにすがって懸命に痛みに耐えている。
京都大学野生動物研究センター
久世 濃子様のコメント
サル(オランウータン)の解剖がきっかけで発症した腱鞘炎の施術の為に、通院し始めてすでに5年...
続きを見る
良導絡研究所前所長
越智 信之様のコメント
村松努先生は、とにもかくにも「人」が大好きなのです。失礼だが、それは「道楽」と言ってもいいほどです。人に会えば、その人の優れたところも感じ取り、貪欲にそれを自分のものとしようと思い努力します。こんな先生の周囲には、常に新しい交わりがあり、新しい知識と、そして古くか伝えられてきた文化が息づいています。患者さんに対しても、まず患者さんの悩みを、先生の掌と指先で自分の心に感じ取ろうとします。そして、自分の持つ知識と技術と経験の全てを、彼の心を通して、掌と指先で患者さんに伝えます。これが「手技道」の「道」たる所以です。 先生は人が大好きなのです。
ICコンサルティング株式会社
代表 高山 進
初めて、先生に施術をしていただいた日のことは恐らく一生忘れることは無いと思います。今までに経験したことのない痛みが全身を駆け巡り、その後に訪れる解放感と清々しさは他では絶対に体験できないと思います。今では、毎週痛みに耐えながら、この痛気持ちいい感覚が、楽しみになってしまっています。
花田 美恵子様のコメント
3人目の子供を出産後、度重なるぎっくり腰に悩んでいた時に手技道と出会いました。
続きを見る
横張 しほり(タレント)様のコメント
交通事故に遭い、第12胸椎破裂骨折と診断され3ヶ月の入院。車椅子の生活になる可能性も...
続きを見る |