FAIL (the browser should render some flash content, not this).

今、手技道が注目されています!

特ダネ!(月曜〜金曜フジテレビAM8:00〜放送)
女優F・Nの完璧ボディの秘密でも紹介されました。

2009年掲載誌
美人百花1月号 「手技道で小顔&体も元気に」掲載
Grazia2月号  「F・N 美容」掲載
Voce 2月号   「H・A Birthday Party リポート」
Grazia5月号  「美・美・美探検隊」掲載
マリソル6月号 「アンチエイジング探検隊・体当たりレポート」掲載
美・STORY10月号・11月号
 

   原宿クリニック・院長
加藤 正章 様
村松先生とは以前より東洋医学、西洋医学という狭い考え方を捨て、病んでいる人をいかに施術するのかと言う施術者の立場でお付き合いさせて頂いております。
先生の実践されている「手技道」は理論的にも確立された大変優れた施術法であると思います。

   みずほ証券株式会社
代表取締役会長 草間 高志 様
ひょんなことから手技道の施術と森スポーツのインソールにめぐりあいました。身体全体を調整してゆくやり方は納得的で安心です。痛い施術のフェイズはしんどいですが、それも治る為にはやむを得ないでしょう。

   東洋英和女学院大学名誉教授
(元・国際社会学部教授=国際政治学・マスメディア研究・時事英語学)
山岡 清二 様
肩こり、腰痛に悩まされ始めたのは還暦のころ。いきつけの理髪店で評判をきいて村松先生の診療所にしばらく通い、完治していただいた。その後、S状結腸がん、前立腺肥大と大がかりな手術を2回経験して体質が変化したためか、最近肩・腰・首の凝りが耐え難くなってきた。首に触れた先生から「これでよく脳梗塞になりませんでしたね」と言われて、背筋が寒くなった。週1度の通院を重ねてまだやっと7回だが、凝りがぐんぐんほぐれていくのを実感できている。定年後の『第2の人生』に向けた体力づくりに、希望が膨らむ。

   ジャーナリスト A.Y様
手技道は正直痛い。が、村松院長先生はそれこそ、つまり「痛みこそ身体にとって最大の防御」と説く。少々耳学問したところによると、「筋膜レベルに痛みを与えることによって、その部分が “傷んでいる“ と脳が察知。それを直す指令を出す」そうである。確かに私の骨折の過去を持つ仙骨は、ものすごい痛みの施術後、疲れても痛みが出なくなった。脳が“直せ”と指令を出したということか。後遺障害、過去の怪我や傷が思わぬ現在の痛みや不調をもたらしている。そうした過去の傷と丁寧に向かい合って、今の不調を根治しようという、そんな手技道の考えにすがって懸命に痛みに耐えている。

   京都大学野生動物研究センター
久世 濃子様のコメント
サル(オランウータン)の解剖がきっかけで発症した腱鞘炎の施術の為に、通院し始めてすでに5年...

続きを見る
  良導絡研究所前所長
越智 信之様のコメント
村松努先生は、とにもかくにも「人」が大好きなのです。失礼だが、それは「道楽」と言ってもいいほどです。人に会えば、その人の優れたところも感じ取り、貪欲にそれを自分のものとしようと思い努力します。こんな先生の周囲には、常に新しい交わりがあり、新しい知識と、そして古くか伝えられてきた文化が息づいています。患者さんに対しても、まず患者さんの悩みを、先生の掌と指先で自分の心に感じ取ろうとします。そして、自分の持つ知識と技術と経験の全てを、彼の心を通して、掌と指先で患者さんに伝えます。これが「手技道」の「道」たる所以です。 先生は人が大好きなのです。
   ICコンサルティング株式会社 
代表 高山 進
初めて、先生に施術をしていただいた日のことは恐らく一生忘れることは無いと思います。今までに経験したことのない痛みが全身を駆け巡り、その後に訪れる解放感と清々しさは他では絶対に体験できないと思います。今では、毎週痛みに耐えながら、この痛気持ちいい感覚が、楽しみになってしまっています。

   花田 美恵子様のコメント
3人目の子供を出産後、度重なるぎっくり腰に悩んでいた時に手技道と出会いました。

続きを見る
   横張 しほり(タレント)様のコメント
交通事故に遭い、第12胸椎破裂骨折と診断され3ヶ月の入院。車椅子の生活になる可能性も...

続きを見る
   渡辺 正(舞台俳優)様のコメント
スポーツや舞台などの怪我により、手技道に通う前は腕が上がり辛く、肩が固まったり、呼吸もし辛く、声もスッキリでない状態でしたが、今では以前とは全く違う健康な体を取り戻して来ています。これからも通い続け完全健康の自分を目指します。絶対に間違いのない手技道で皆さんも元気になりましょう。

   ソシアルダンスインストラクター
森下 晃 様
頚椎ヘルニアで苦しんでいた時に村松先生に出会いました。「治る可能性は低い」と病院で言われたヘルニアが村松先生の施術のお陰で痛みが減り本当に良くなりました。先生の施術法は、痛みのレベルに応じておこない、神経障害後遺症までとり除いてくれる優れた施術法だと思いました。今後は村松先生のお陰でプロのダンサーとして思いっきり踊り続けられそうです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 












上記画面をクリックすると動画ページが開いて手技道の動画を見ることが出来ます。

<美STORY10月号・11月号掲載>

梅宮アンナ様からのコメント

美・STORYの取材で骨盤・足首・顎の歪みを戻す施術を受けた時は、あまりの痛さに涙が出てしまったけど、終了後、編集スタッフの方々やライターさんから「ウエストが細くなっている!」「小顔になった!」と言われ、嬉しさ倍増!確実に効果が出るので驚きました。今は身体の歪みを戻し、コリをとる為に定期的に通っています。毎回、村松先生とお話をし、食や健康・環境に対する意識が一段と高くなり、自分の身体にも自信が持てるようになりました。「美と健康」は一緒に手に入れるものなんですね。

梅宮アンナ

→公式ブログ


<エクラ12月号掲載>

安藤優子さんが手技道を紹介して下さいました


<手技道がNTV「魔女達の22時」でOA>
手技道が11月17日(火)NTV「魔女達の22時」で紹介されました!

<ゆほびか12月号掲載>
マキノ出版「ゆほびか」12月号「手技道で小顔に!」が手技道で紹介されました!























綺麗の秘訣 

<美&健康の「手技道」が注目されています!>


手技療法を使ったフェイス&ヌーダ・顔の矯正
美顔・小顔・ボディトリートメント・デトックス・痩身
骨盤の歪み・ヘルニア・手足のしびれ・四十肩
五十肩・腰痛・ひどい肩こり・鍼施術・電子療法(AWG )
難治性の疾患への施術、インソール、他


顔の矯正

手や手技棒を巧みに使い分けることにより、すっきりした輪郭になり小顔効果が得られます。口の中に指を入れ内側からも矯正します。肌はなめすように、顔筋はほぐすように徐々に立体的な顔に形成していきます。施術後は、くすみが取れ肌に透明感が出てきます。

鼻を高くしたり出っ張った頬やエラ、顎を引っ込めたりできます。とても心地よい施術で、癒された感覚になります。


痛みと歪み 

強度の肩こり、腰痛、偏頭痛、足の浮腫み等、痛みの原因の多くは体の歪みにあります。体の歪みを見つけ後遺症等、過去の歪みの原因を探し当て、それを是正し習慣づけることが大切です。

「痛」は体の異常を知らせる重大な警告現象で「痛みこそが人体にとって最大の防御機能」なのです。しかし痛みは慢性化すると痛みの原因とは別に「痛みの回路」が出来上がります。

手技道は痛みを脳に送ることで脳に型つくられた歪みを是し修復しようとする、人間本来の持つ自然治癒力高め、正しい神経回路にスイッチングします。これが「手技道の真髄」です。




▼ 院長紹介

手技道 院長経歴 村松 努


政治経済経営を学ぶかたわら、人間に対する興味から文化人類学、医学へと進む。

医学、伝承療術を学ぶ途中、臨済宗の一老師との出会いにより、医術の生きることを決意、難病施術を始める。

1982年に東西総合医療研究所を開設。医療に関して独自の持論と医術を持ち手技道を提唱、それらを実践すべく国内、海外に「手技道」を中心に施術、セミナー、講演会、デモンストレーションを行なう。

1996年、ハバロスク医科大学理学療法士資格取得。


21世紀の医療のあり方として東洋医学と西洋医学の融合のもと、地球物理学・身体構造発生学・霊体学・環境・エネルギー等の多角的観点から人間を捉え、人間の尊厳を取り戻す医療「生命医学」を推奨している。

健康、未病、病気をテーマに全人類的見地から統合医療を目指し、新しい医療とはどうあるべきかを世界に向け、インターネット等で発信すると共に、2005年4月より一般の人々を対象に、「手によって自身と相手の健康を取り戻す」ことを目的とし「手技道」公開講座を開設。

手技道を通じてより多くの人々に健康の重要性を知らしめるのみならず、素晴らしい日本文化を見直し、また、人類の平和を願い、日本から世界へ向けて教育活動の実践と啓蒙活動を行っている。


▼ 診療予約について

 

診療日 月〜土曜日
休診日 日曜日 年末年始(祝日も営業)
診療時間 9:00 〜 20:00 (最終受付 19:00 )
住所 〒153-0042
東京都目黒区青葉台4-4-26
青葉台ハイツ1F
電話番号 03-3467-7416(要予約)